シースルー

シースルー生地が多彩になり、ますます和室にとらわれず、様々なお部屋で使われる事が増えています。
ドレープカーテン+プリーツスクリーンの組み合わせも人気です。

 
 

アップダウン1
開口の大きな窓(掃き出し)では時間帯によって隠したい目線の高さが異なります。
これは製作範囲内ならどの位置でも、どの巾にでも任意でポジションできます。
 
 

アップダウン2
店舗の間仕切りにも適します。
 

ツインスタイル1
これは障子に比べ全開時の開口面積の多さ、また素材が「破れ」に強い点、シースルー生地が上下どちらでも選べる事から好まれています。
 

ツインスタイル2
従来生地とシースルー生地を任意で割り付けられる優れもの。最初からプリーツ スクリーンを標準設定にしているハウスメーカーも少なくありません。
 

小窓用
ロールスクリーン同様、小窓の連窓に対応しています。製造メーカーにもよりますが連窓で台数が多くなる理由から、コストパフォーマンスにすぐれた商品も用意されています。